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方條ゆとりが描く、ひぐらしのなく頃に 綿流し編の第二話を読みました。
第一話がまだ序章中の序章って感じでしたので
第二話から、本格的に話しが始まるのかな・・・?
っと、期待しながらWINGを開きました。

いきなり、センターカラー
しかもエンジェルモート魅音キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
いきなり見せてくれます!!!!

そして、圭一君もいきなり見せてくれます!(笑)
第一話がメイドさんでしたが、今回は猫耳で来るとは・・・
どこまでこの男は魅せてくれるんでしょうか?(爆)
しかも、オフクロに見られてるし。
その後、圭一君の親父とエンジャルモートへ。
通過、親父の趣味はイイ趣味すぎです(爆)
確かにこの衣装からインプレッション、芸術的インスピレーションを
理沙は感じました(核爆)
その後、圭一君一人になると・・・

本編でもエンジェルモート魅音キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!
こんな格好の魅音を見たらやる事は一つ!

ですね(核爆)
ですが、ここまで魅音魅音って書いていましたが、何とこの女の子・・・

魅音の双子の妹、詩音とのこと。
ん・・・?
圭一君も言っていますが、出だしで圭ちゃんと言っているだけに
どうしても、魅音ですよねぇ・・・。
ま、圭一君も詩音として接して話しが進みましたので
理沙も、とりあえず魅音の中にある人格・・・
二重人格なのかな・・・?
とか思いながら、読んでいきました。
実際、次の日は普通にカードゲームで圭一君の弁当を没収したりしてますから
まぁ・・・学校用と営業用で分けてるんだな・・・
と、理沙の中で結論づけました。

このレナの表情を見る限り、詩音っていう女の子はいないようですし。
やっぱり、詩音っていう女の子はあの場で魅音がとっさに作った
キャラなのかなー・・・っと思いました。
ですが、その後圭一君宅に詩音がお弁当を届けたりしてまして
?????詩音ってあの場だけのキャラじゃないのか?????
と、かなり頭がこんがらがってしまったのはここだけの話し。
これから追々分かってくるでしょうから、とりあえず次号にかなり期待です。

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