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 B&BEAT  2007/01/31 (Wed)

1980年頃、TVは空前の漫才ブームが起こりました。
そのブームの中で一気に漫才の頂点に登りつめたのが
ビートたけしとビートきよしがコンビを組む
「ツービート」
と島田洋七と島田洋八がコンビを組む
「B&B」
がやはり印象深いですね・・・。
そのビートたけしと島田洋七の二人が
「北野ファンクラブ」内で漫才をしていたのですが
その漫才の動画が何かありましたので、ここで紹介!!

http://kytimkym.blog51.fc2.com/blog-entry-20.html
>KYTIMKYM別館 B&Beat

時期的には宮沢りえが貴乃花と婚約とか言っていますので
1992年頃だと思いますが、今見ても充分面白いのが凄いですね。
特にたけしさんが一番ギラギラしていた頃ですから
毒舌もキレがよくて、聞いていてかなり気持ちが良いですねぇ・・・。
この映像を見てしみじみ御二方は天才だなぁ・・・
っと確信してしまった理沙でした。
ちなみにYouTubeの方は動画の数が多いですので、別サイトにまとめた事をお許し下さい(土下座)

スポンサーサイト

YouTubeっていうのは、最初はどんな動画でもうpれたんですけど
浸透していくに従って、100M・10分までの動画しかうp出来なくなってしまいました。
ですが、申請して審査に通りますと10分以上の動画もあげられますので
巡回していますと、そういった動画もよく見かけます。
そんな中、かなり長い動画がYouTubeにありましたのでここで紹介!!

http://www.youtube.com/watch?v=QBIVOImf_vI
>YouTube - Colorbars

ハイ、カラーバーです(核爆)
ずっと永遠に、カラーバーを6時間40分映しています。
流石に全部見ていませんので、本当にそうなのか保証は出来ませんけど
たぶん、そうだと思います・・・(汗)
こんな超長くて単調な動画なだけに、ニコニコ動画でも面白い事になっていまして

http://www.nicovideo.jp/watch?v=utQBIVOImf_vI
>ニコニコ動画(β) | Colorbars (YouTube)

2万程のコメントが書かれたようです(濁汗)
とりあえず、普通にボーっとしたい方は
この動画を6時間程見ますと、何か活路が見いだせるかもしれません(ありえない)

 2007-01-30  2007/01/30 (Tue)
http://moemoecafe.com/
>モエモエカフェ ペンギン娘@週刊少年チャンピオン + プリキュアS☆S最高
いよいよ「ペンギン娘」が2月8日に発売とのこと。
これは何が何でも買って感想を書かなくては!!
http://mantanweb.mainichi.co.jp/web/2007/01/post_671.html
>青年マンガ誌:無料誌創刊、吉本も参入へ “マンガ誌離れ”に歯止め? (まんたんウェブ)
だんだん漫画もネットゲームのゲームは無料アイテムは有料みたいに
雑誌は無料、単行本は買ってね的な感じになっていくのでしょうか?
ま、どっちのシステムでも面白い漫画を読めればいいのですけど。
http://mytown.asahi.com/tama/news.php?k_id=14000000701290003
>asahi.com:少女漫画の楽園 日の出に私設図書館 - マイタウン多摩
「ぴょんぴょん」に載っていた漫画がたくさんあるなら
絶対的に行きたい所ですね。
http://ataraxia.blog20.fc2.com/blog-entry-356.html
>ぷらずまだっしゅ! 金色の闇は素直クールの夢を見るか?
コレは理沙も思いました。
まさか、あのイヴがこんな事を言うなんて!!!!!
通過、早く人魚になってくんないかなァ・・・(爆)
 超長い貨物列車  2007/01/30 (Tue)

貨物列車を通ると揺れた~♪
なんていうフレーズがあるかぐや姫の曲がありますが
確かに貨物列車ってたくさんの荷物を引っ張っていますから
通ると小規模な地震並に揺れますね・・・。
ですが、世界にはもっと凄い貨物列車があるようでして・・・

http://www.youtube.com/watch?v=yXXFZCsuQPk
>YouTube - Longest Train

ちょwwwwwwwwww長すぎwwwwwwwwwwwww
っと、普段使わないVIP用語を使ってしまうくらい
本当に長ーいですねぇ・・・。
一体、どれだけあるのか見当も付きませんが
とりあえず、東京の通勤ラッシュ時に、この貨物列車が走りましたら
色々な意味で大問題になるでしょうねぇ・・・(爆)
しかし、これだけ長いですと本当壮観ですね。
一回見てみたいモノです。

★★★ぽすたるWORK★★★
ぽすたるWORK
ここではないどこかの国にあります、小さな村の郵便局に勤めます
「文野ふみ子」ちゃんを中心に様々な人々(?)との交流を描いたほのぼのとした漫画です。
とにかく、全体的な雰囲気が「ARIA」とか「よつばと!」みたいな
空気系の感じでして、肩の力を抜いて楽しんで読めました。
銀行強盗が現れても、番号カードを取ったりしてどこか憎めない感じですし
白ヤギさんと黒ヤギさんのやり取りもまんま、歌の通りだったりと
作品全体がメルヘンな感じですしね・・・。
ですけど、メルヘンだけでは終わらずふみ子ちゃんには暗い過去があったり
(母親の死別によって、月姫の琥珀やネギま!の神楽坂明日菜みたいに全く笑顔を見せなかった)
最後に、村人達との別れがあったりと色々読ませる所もありまして
途中でやられた!っと思ってしまったのはここだけの話しです・・・(汗)
(特に、最後のくうちゃんとのやり取りはかなり熱いモノがあります!)
とりあえず、メルヘンチックなほんわかとした話しが好きな方はかなりオススメかと思います。

★★★漆黒のカース★★★
漆黒のカース
グループSNEが制作しました、TRPG(テーブルトークロールプレイングゲーム)に
「ソードワールド」という作品がありますが、この漫画はそのリプレイを漫画化したモノです。
理沙は全くソードワールドを知らないで読んだのですけど
流石、TRPGだからなのかしっかりと作られていまして
純粋なファンタジー漫画が好きな理沙は一気に読んでしまいました・・・。
ストーリーも最初、酒場から始まりそしてイベントが起きまして
ソレを進んでいくと、真の敵が登場するという横道な展開ですしね。
特に、司祭様が亡くなって外に出たと思ったら
今まで敵だった、ナイトシェードが炎の中で立っているシーンは
かなり熱いモノがありましたねぇ・・・。
超カッコイイッス!!!
最後に真の敵を倒し、ハッピーエンドだと思いましたら
ナイトシェードは消えていたり、また会おうと言い残していたりと
伏線を張った終わり方っていうのも面白いですね。
アクマでも、ソードワールドという世界の一つの話しという感じの終わり方でして
続きは皆さんが作って下さい的な終わり方ですし・・・。
この漫画って、ドラクエ4コマクラブでよく掲載されていました
白石琴似さんの初の単行本でして、4コマみたいなコミカルな絵を想像しますとちょっとキツイかもしれません。
(ま、そこらへんはプラムの描写で補っていますけど・・・
また、このプラムが萌えるんです!!!!(核爆))
ですが、モンスターや戦闘シーンなどしっかりと描かれていますので
TRPGや純粋なファンタジーが好きな方はかなりオススメかと思います。
ちなみに、この漫画が載っていた雑誌が「○勝スーパーファミコン」でしたので
セリフがみんな横書きの左綴じな漫画ですので、そこらへんはご注意を。

★★★南くんの恋人★★★
南くんの恋人
武田真治と高橋由美子が出ていましたドラマがかなり印象に残っている方が多いと思われますが
そのドラマの原作がこの作品です。
高校3年生の南くんと、突然身長16cmになってしまったちよみの奇妙な同居生活を描いた
甘くてかなり切ないラブストーリーです。
内田春菊の漫画と言えば、エロい漫画かシニカルに怖い漫画が有名ですけど
この漫画は丁度、その二つを足して二で割ったような感じですね・・・。
ちよみが小さくなってしまった・・・っていう展開ですと
コメディとかになりそうですけど、これからどうしようか悩んでいく様が
非常にリアルで生々しく、一種の怖さがあるような感じでした・・・。
実際、ちよみが見た夢に現実にちよみが表沙汰になってしまったらどうなるのか
そこらへんの描写は非常に怖かったですしね・・・。
ただ、彼氏彼女の関係もありますので南くんは色々考えながら
時にエロい事も考えたりしまして、やっぱここらへんの描写は実際描いていただけあるなぁ・・・
っと感心してしまったのはここだけの話しだったり(汗)
最後に二人で四苦八苦しつつも旅行にでかまして、二人で音泉に入り
美しい景色を見て感動して終わるのかな・・・っと思ったら
あっけなく・・・本当にあっけなく二人の生活は幕を閉じてしまいます。
妹から最後どうなるのか、あらかじめ知っていたのですけど
こんなにあっけなく終わってしまうのかと、悲しみを通り越して呆然としてしまいました・・・。
ですが、確かにこのラストは非常に悲しいモノですけど
逆に人が死ぬ時って何かこんな感じなんだろうなぁ・・・っと思ってしまったり。
実際、理沙も従妹を事故で亡くしていまして、その一報を聞いた時は
何かもう突然すぎて涙も出ませんでしたし・・・。
(その後、一気に泣きまくりました・・・)
たぶん作者もこの「死の身近さ」を言いたかったのかなぁ・・・
っと深読みしてしまった理沙でした。

 2007-01-28  2007/01/28 (Sun)
http://www.senakablog.com/archives/2007/01/22_2.html
>エアリセ2巻発売 第2巻のみどころは「パンツとウサ耳と狐耳」です。・・・あれ?
あ、二巻出たんですか・・・。
ぎょぴさん買わない言ってるし、理沙が買うしかないか・・・。
http://www.senakablog.com/archives/2007/01/fatezeroddd.html
>Fate/ZeroとDDDが合わせて再入荷されてた 「さぁ諸君、思う存分渇きを潤すがいい!!」
って、DDDも出てたんですね・・・(汗)
つっても、小説は基本的にコレクションですから買っても積むんでしょうけど(核爆)
http://jiacy.blog61.fc2.com/blog-entry-272.html
>麻帆良祭の間に発生して現在まだ未回収な伏線 | いつかは何かがある
こうやって見ますと、色々伏線が残っていたり、かなりの数が増えたのですね・・・。
全回収は無理だろうけど、さよちゃんの学祭巡りとザジさんのサーカスはやって欲しかったなァ・・・。
http://d.hatena.ne.jp/dangerous1192/20070127/p1
>酔拳の王 だんげの方 - [テキスト]「著作物の利用許諾、ネットで簡易に」 著作権保護期間延長派が計画
折角、こうやって漫画レビューサイトを頑張ろうとしたら
こんな法律が出来そうで、早くも心が折れそうです・・・(涙)
しかし、本当にカスラックは暴力団組織と一緒になってきたなぁ・・・死ねばいいのに。

ニコニコ動画を色々見ているのですが
その中で、特に繰り返し見ているのが

http://www.youtube.com/watch?v=5wChff4bfOM
http://www.nicovideo.jp/watch?v=ut5wChff4bfOM
>YouTube - 魔法少女リリカルなのはA's_IN BRAVE PHOENIX Karaoke

この「魔法少女リリカルなのはA's」の1シーンの所でして
とにかくこの戦いの時に流れています、水樹奈々の
「BRAVE PHOENIX」
が好きで好きで、何回も見てしまいます・・・。
歌詞も曲も良くて、アルバム買おうかなぁ・・・っと考えてしまいました(汗)
ただ、この戦いって何て言うか・・・
なのは達が「ずっと俺のターン!!」な感じなのですけど
このアニメってこんな感じなんですか?(汗)
他にも上がっていた動画に

http://www.youtube.com/watch?v=LZcU3GU69Bk
http://www.nicovideo.jp/watch?v=utLZcU3GU69Bk
>YouTube - なのは対フェイト nanoha vs fate

があったのですけど、コレもどう見ても魔法少女モノではなく
「サイキックフォース」とか「ヴァーチャロン」の世界ですし・・・(汗)
まぁ・・・萌えて燃える作品が死ぬ程好きですので別にいいのですけど
まさかこんなに熱い作品だったとは思いませんでした・・・。
コレは理沙に見ろというのかっ!?(濁汗)

昔「魔法先生ネギま!」の第一期が放送されていた頃、その主題歌であります
「ハッピー☆マテリアル」
をオリコン一位にしよう!!っと2chを中心に
多数のWEBサイトで、ハピマテを宣伝しまくったり
CDを何枚も買ったりする運動が起こりました。
その運動に感化されまして、あるWEB漫画が登場しました。

http://www.geocities.jp/eternalsword329/garally/barbon.html
>大変だ!ゆえゆえが土管に(ry

ネギま!に登場する綾瀬夕映が土管にハマってしまい
ゆえを助けるには、CDがオリコンチャート一位になるしかない!!
っという出だしから始まり、その後様々な展開を見せつつ
無事ハッピーエンドを向かえました、非常に面白い漫画でした。
この漫画でネギま!ファンに一気に知れ渡ったのか
かーずさんとTaichiroさんが中心となって作られた同人誌

http://t3303.ifdef.jp/negiasosp.html
>サイト管理人的ネギま!同人企画! ネギま!で遊ぶSP

この「エーミッタム!」でも寄稿されました。
WEBでは携帯電話の写真でしか見られなかった、土管さんの絵が
紙媒体で読めるっていうのは本当凄く嬉しかったですね。
しかも、テーマを決めないでネギま!キャラがたくさん出る
お祭り的な4コマだっただけに、ファン的にも非常に楽しい漫画でした。
その後、今度は相坂さよを主人公にしました

http://www.geocities.jp/eternalsword329/sayo/sayo.html
>さよマテ

コチラも大変面白く、続きが楽しみで毎日巡回していたのですけど
途中、管理人さんが休養宣言をしてしまいましたので
いつ帰ってくるのかなー・・・?っと楽しみにしながらも
月一回くらいの割合で巡回はしていました・・・。

そして、今日・・・。
いつものようにかーずSPさんを巡回していましたら・・・

http://hw001.gate01.com/karzu/#28
>01月28日:かーずSP
>
>訃報
>★土管ゆえでネギま!ファンの注目を集めて、次回作「さよ☆マテリアル」も大人気だった
>携帯カメラと紙とペンの土管さんが去年、お亡くなりになっていたことを、ご友人からお聞きしました。

思わず声に出して
「えーーーーーーーー!!!!!!!!」
っと叫んでしまいました・・・。
精神療養中とは書かれておりましたけど、まさかお亡くなりになっていたとは夢にも思いませんでした・・・。
いつかきっと続きを描いてくれると朧気に考えていましたけど
それも敵わぬ思いになってしまったのですね・・・。
謹んで御冥福をお祈り致します。

 2007-01-27  2007/01/27 (Sat)
http://blog.wakakitamiki.coolblog.jp/?eid=381998
>:: HoneyDipped | 1/25:「聖結晶アルバトロス」総括(上) ::
http://blog.wakakitamiki.coolblog.jp/?eid=382008
>:: HoneyDipped | 1/26:「聖結晶アルバトロス」総括(下) ::
コミックス5巻発売を記念して裏設定や回収されなかった伏線についてを
作者自ら解説しております。
本当にこの漫画は惜しい作品だったなァ・・・。
http://mantanweb.mainichi.co.jp/web/2007/01/clamp.html
>CLAMP:もこなさんが「着物本」を出版 パフィー亜美ちゃんと着物好き対談も (まんたんウェブ)
「もう、しませんから。」で着物にハマっている事を言っていましたけど
まさか専門書を作るとは・・・。
とりあえず、買っておきますか。
http://d.hatena.ne.jp/oroshi/20070127/p2
>「最後通牒・こぼれ話」 - 早売り「週刊少年ジャンプ」10号(2/5発売)からの情報
何かユンボルが急降下・・・
って事は・・・
http://www2.plala.or.jp/vaio/L&M/LOGIC&MATRIX/
>ゲンバー大王は現場主義:LOGIC&MATRIX
次の大量買いはこの漫画に確定ですね(コラコラコラ!!)
http://d.hatena.ne.jp/makaronisan/20070127/1169832227
>たまごまごごはん - 吉富先生最新作が意外な方向に飛び出した件。
こ・・・コレは・・・!?
TS好きな理沙としては絶対確実に読みたいと思います!!!!

★★★緊急出動すずめちゃん!★★★
緊急出勤(スクランブル)すずめちゃん
1993年末頃「なかよし」で「ゲスト漫画家シリーズ」と題して
色々外部の漫画家が登場した時期があったのですが
その第一弾がこの漫画でした。
とにかく、初めて少女漫画誌で柴田亜美が登場するという事で
生まれて初めて「なかよし」を買ったのを思い出します。
(余談ですが、それから現在まで定期購読保存しているのはここだけの話しです(核爆))
内容は今から未来のジパングという国の中にあります
ナガサキシティに住む御山野すずめちゃんがそのナガサキシティを
乗っ取ろうとする、スーツマン軍団との戦いを描いた
痛快アクションギャグ漫画って感じですか。
初めての少女漫画っていう事で、どんな感じになるか読んでいったのですが
やはりそこは柴田亜美・・・いつもと同じでした(笑)
ま、女の子が多めっていうのが違う所かな・・・?(汗)
ただ、126億円(ラストは491億円)かけて改造手術を施されたすずめちゃんが
変身して戦う様は、ちょっと変身モノ好きな理沙としてかなり萌えたり(爆)
そして、毎回色々なスーツを着て戦うスーツマン秀樹にもかなり萌えです。
(特に、読者から募集して採用されたスーツは超必見(笑))
スーツマン軍団のモデルはなかよし編集部の方だったり
学校の生徒が当時の柴田亜美のアシスタントだったりと
かなり内輪的なネタが散りばみられておりますが、無難にヒーローモノの漫画に仕上がっていますので
その手の漫画が好きな方でも充分楽しめるかと思います。
ちなみに、単行本特典としてスーツマン軍団の実写版ピンナップが付いていますので
スーツを着たなかよし編集部が好きな方は、とりあえず三冊は買っておきましょう(核爆)

★★★勇者への道★★★
勇者への道
「ファンロード」でかなり長い間連載されていた漫画なのですが
最初、題名の通り主人公のシバッタ・アーミン(後に柴田亜美本人になります)が
モンスターを倒したりして、勇者を目指す4コマ漫画だったのですけど
途中から、普通に現在の修羅場状態や緑川光や編集部の面白実話を描いた
ドキュメント4コマ漫画になっていきました(笑)
とにかく、この4コマが連載されていた頃って
丁度、エニックスで「南国少年パプワくん」一本描いていた頃から
フリーになりまして、月産100ページ以上描いていた時期ですので
巻末の作者コメントにも書いてありますけど、柴田亜美本人の
「漫画家」という勇者への道を描いた漫画かもしれません。
とにかく、色んな担当さんが出てきますし、イベントにもたくさん参加していますしねぇ・・・。
その中でも月ジャンの土生田さんとアニメージュのみっちゃんは特に印象深い存在です。
基本的に担当という仕事をしていない土生田さんの大物っぷり
JUNE系が大好きなんですけど「締切りのばしちゃ嫌です」とハッキリ言うみっちゃんに激萌えです(爆)
ただ、残念なのはこの単行本の後にもちょこっとだけ連載が続いていたのですけど
ソレが未収録になってしまったのと、雑誌掲載時ではタイトルの下に近況報告が載っていましたり
間に合わなくて、全て手書きだった4コマに写植が貼られていたりと
その時の「生」の部分がカットされているのが非常に残念ですね・・・。
まぁ・・・今はラポートが潰れて大都社でファンロード系の漫画が復刊されていますので
「完全版・勇者への道ディレクターズカット」として、復刊される事を願うしかないですね(祈)
とりあえず、漫画業界系の漫画が好きな方はかなりオススメかと思います。
他に「兄貴の宇宙」「兄貴の空」も収録されていますので
ソレ系が好きな方も充分楽しめますしね・・・(核爆)

★★★Gセン場のアーミン★★★
Gセン場のアーミン
前に書きました「勇者への道」が漫画業界漫画だとしたら
この漫画はゲーム業界漫画っていう感じですかねぇ・・・?
とにかく、柴田亜美とゲームにまつわるエトセトラがこれでもかっとたくさん描かれています。
特に、ゲームをしたいんだけど漫画を描かなくちゃいけない・・・
っていう状況での、マネージャーとの戦いは本当に熱くて面白いです!!(笑)
この頃ってとにかく、柴田亜美をどこもかしこでも見かけていただけに
「こんなに描いていて大丈夫かなぁ・・・?」
っと、真剣に考えていたのですけど実際大丈夫じゃなかったんですね(笑)
作品中になかよし編集部のヲタクっぷりや当時キャラデザをしました
世紀の糞ゲー(笑)「ビヨンド・ザ・ビヨンド」の4コマや描き下ろしイラストもあったりと
他メディアとのリンクしているのもたくさんありますから
柴田亜美作品が好きな方は必読の一冊かと思います。
ちなみにこの漫画が連載された理由っていうのがWikipediaによりますと
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9F%B4%E7%94%B0%E4%BA%9C%E7%BE%8E
>なお、連載開始のきっかけは、ファミ通に「『シャイニングフォース』の隠しキャラを仲間にする仕方を教えてくれ」と
>「漫画家の柴田亜美」と書いてファミ通にファックスを送ったこと。
だそうでして、連載開始から既に実録漫画となっていたのですね・・・(汗)
この「Gセン場のアーミン」はこの巻で終了してしまいますけど
週刊ファミ通で「ドキばぐ」という同じような漫画が今でも続いていますので
柴田亜美とゲームの関係を知りたい方は、続けてドキばぐを読んでいく事をオススメします。
しかし・・・この頃はバーチャと鉄拳が大ブームだったんですねぇ・・・。
リアルタイムで読んでいただけに、時の流れをしみじみ感じます・・・(遠い目)

去年一年間、話題を独占しまくったアニメといえば
「涼宮ハルヒの憂鬱」
を思い浮かべますが、そのハルヒ人気が生まれたのが
EDで流れました「ハレ晴レユカイ」にノってハルヒ達がダンスをします
「通称・ハルヒダンス」
からだと思います。とにかく、動きが凄くてモーションキャプチャじゃないか?
何て言う議論が出まして、YouTubeの台頭と重なり
かなりの方がハルヒを知っていきましたからねぇ・・・。
そんなハルヒダンスのノーカット版がDVDの第7巻に収録されるのですけど

http://stage6.divx.com/members/318579/videos/1095583
>Suzumiya Haruhi ED Special Version ・ Stage6
http://www.youtube.com/watch?v=yWPjCZ8Vo8Q
>YouTube - Suzumiya Haruhi ED Special Version

何か知りませんがコチラで見られるようです(濁汗)
いやー・・・しかし、本当に動きが凄いですねぇ・・・。
本当にハルヒ達が生き生きと踊りまくっております。
動きもさながら、服やスカートのたるみや胸の動きなどが
違和感なく動いているのが本当凄い!!!!!!!!
ただ、コレって曲の長さはTVサイズなんですね・・・。
てっきり一曲丸々使ったPV的なモノになると思っていただけに
そこらへんは、前紹介しました

http://www.youtube.com/watch?v=ALZ5XqxTLHM
>YouTube - Full size ED conte

この絵コンテ版で楽しむしかないようですね・・・。
ま、これだけ作ってくれただけでも充分凄いんですが・・・(汗)
今年も何かハルヒな一年なるかもですね・・・コレ見てそんな事を思った理沙でした。

涼宮ハルヒの憂鬱 7 限定版
角川エンタテインメント (2007/01/26)
売り上げランキング: 1585

クラブセガ新宿西口店で一日店長をしたモノや
トリビアの泉で紹介されたモノなど
大山のぶ代とアルカノイドの動画を紹介してきましたけど
ここに来て、極めつけの動画がありましたのでここで紹介!!

http://stage6.divx.com/content/show/1016401
>ARKANOID ・ Stage6

何と、大山のぶ代さんがプレイするアルカノイドを
1面から最終面までノーカットで収録されています。
コレは凄い・・・凄すぎです!!
どこかの一室で静かにスタッフと喋りながらプレイしている様は
やっぱり、どこか風格があって変に緊張感がありますね。
途中、メンテの話しとかしますので、タイトーのスタッフさんもいるようないるのかな?
まぁ・・・とにかく、話しの中に自己最高スコアが120万越えとか言っていますけど
本当、かなりやり込んでいるんですねぇ・・・。
ちなみにこの動画、たぶんだと思いますけど

GAME SOUND LEGEND SERIES LEGEND OF GAME MUSIC 2 ~PLATINUM BOX~ (DVD付)

コチラのCD-BOXに付いている特典DVDだと思いますので
ちゃんとしたメディアで欲しい方は、コレを買ってみると良いかと。
違っていても理沙は一切保証はしませんが(核爆)

以前、声優の大山のぶ代さんが
クラブセガ新宿西口店で一日店長をしまして
しかも、アルカノイドを説明しながらプレイしている動画を紹介しましたが
そのアルカノイドが上手い事を人気雑学バラエティ
「トリビアの泉」
で紹介されたようでして、その模様の動画がGoogle Videoに何かありましたのでここで紹介!!

http://video.google.com/videoplay?docid=6147409669822788474
>ARKANOID - Nobuyo Oyama - Google Video

コレは凄いですねぇ・・・。
ダイジェストですけど、最後までアルカノイドをクリアしております。
しかも、途中ドラえもんまで降臨していますからねぇ・・・。
理沙もファミコン版はよくやりましたけど、あのコントローラーに慣れずに
普通にコントローラーでやっていましたけど
ちゃんと、あのクルクル回るコントローラーでサクサク進んでいるのが凄いですねぇ・・・。
しかも、左手ではなく右手で操作していますしね。
ファミコン世代の理沙には右手で操作っていうのがどうにも慣れないだけに
やはり、のぶ代さんはアルカノイドのプロですな・・・。
しかし・・・全部のアイテムをちゃんと取りまして
そして、最後のモアイで残機つぶしまでしているっていうのは
もう・・・驚きを通り越えて笑えてきますね・・・。
是非次は、アルカディアの狙うぞハイスコアに応募して欲しいモノです(爆)

★★★麒麟町ぼうえいぐみ★★★
麒麟町ぼうえいぐみ(上) 麒麟町ぼうえいぐみ (下)
昔々・・・このKYTIMKYMが羅列ニュースをしていた頃
絵師サイトもよく巡回していました。その中で特に好きなサイトが
「ゆうののペェジ」http://www9.ocn.ne.jp/~yuuno/
でして、主に仮面ライダーとかロックマンなどを女の子化したイラストが
たくさんあり、女性化ネタが大好きな理沙は新しい絵がうpされるのを
いつも楽しみにしていました。
そんな、ゆうのさんの初単行本作品がこの漫画です。
とにかく、絵柄がポップで可愛いく、ですが特撮好きなのか
後半かなり熱い展開がありまして、萌え燃え漫画が大好きな理沙は
かなり熱く読んでしまいました・・・。
ストーリーは全国各地で女子小学生連続誘拐事件が発生しているのを受け
自分達で守れるように、強化服を着て地域を守る少女達・・・
「ぼうえいぐみ」の活躍を描いたモノです。
前半は主人公「東龍美」を中心として、一話完結な形で敵と戦っていったり
特訓を受けて強くなっていく様を描いたモノになっておりますが
後半から、敵と主人公との関係、敵が現れた背景などが明かされていき
かなり燃える展開となっていきます。
とにかく、作者が特撮好きっていうのもあってか、前半の強くなっていく様
後半の怒濤の展開はかなり読んでいて熱いモノがありますね。
特に央花鈴がいなくなってからの展開はもう・・・激燃えです!!
最後どうなるかと思って、ドキドキしながら読みましたけど
ちゃんとハッピーエンドだったのも、非常に良かったですね。
絵柄的に敬遠する方もいそうな感じですけど
戦隊モノや特撮好きな方、MS少女あたり好きな方は読んでおいて損はないかと思います。
 
ちなみに、この「麒麟町ぼうえいぐみ」のフィギアや
主題歌が発売されていますので、興味がある方は要チェキかと。
(主題歌は作者さんのサイトで公開されています)

★★★となりの801ちゃん★★★
となりの801ちゃん
オタク、ヲタなどもう普通に言われている昨今ですが
女性のオタクってなりますと、腐女子なんていう言葉が出てきます。
いわゆるJUNE系と言いますか、ホモ漫画が好きな女子・・・
って、こう書くと語弊があるかな・・・?(汗)
「ヤマもなくオチもなくイミもない」漫画を好きな女子の事を指しますかね・・・?
そんな「やおい」好きの彼女を持った作者のほとんどノンフィクション(だと思う)な
4コマ漫画がこの「となりの801ちゃん」です。
普段は、普通の可愛い女の子なのですが萌え対象を見つけますと背中のチャックが開きまして
真の姿を現すっていうのが、何とも素敵で熱いですね(汗)
理沙は腐女子ではありませんけど、801ちゃんの言動には思わず「うんうん」と
唸る所がありまして、オタクだと自覚している方はかなり楽しめるかと思います。
理沙的好きな4コマはやっぱり、801ちゃんにこの漫画の存在がバレた時ですねぇ・・・。
指輪の代わりにコミケで買い放題と言ってみたら801ちゃんが一言
「それこそ、ボーナス飛ぶよ?」
熱いです(濁汗)他人事じゃありません(爆)
そして、コミケ会場で801ちゃんが語る夢っていうのが
「いつかしてみたいことがあってねー!!島の端から端までおとな買いー!!」
理沙もソレは永遠の夢です(核爆)
とりあえず、4コマが好きで腐女子に心当たりがある方は是非読んで欲しい一冊ですね。
書き字も非常に丁寧で読みやすいですし、何より801ちゃんが可愛いですし。
(ここらへんは理沙の趣味です(爆)いやね、ショートカットでシャギーの女の子って死ぬ程好きなんですよ・・・)
ちなみに、801ちゃんのモデルになったのは
「御薗橋801商店街振興組合」http://www.kics.gr.jp/kita/801office/index.html
のマスコットキャラクター(承認済み)です。
そして、WEBでも新作が描かれていますので
「となりの801ちゃん」http://indigosong.net/
続きが読みたい方は、コチラのWEB版を読んでいくと良いかとです。
あ・・・そうそう、皆様・・・
「攻めの反対は?」

★★★ほしのこえ★★★
ほしのこえ
新海誠が一人で作りました、もう説明不要な感じの
同名作品を漫画化したモノです。
ストーリーは火星にて、異星人に調査隊が全滅させられ
それに対抗すべく、国連宇宙軍が作られるのですが
その国連宇宙軍のロボットのパイロットに長峰美加子が抜擢され
そして、光年単位で離れ離れになった寺尾昇とのメールのやり取りを軸にした
かなり切ない遠距離恋愛物語です。
遠距離モノの作品って色々見てきましたけど、宇宙を舞台に
そして、携帯電話のメールの送信を軸に描いたっていうのはかなり新しいですね。
アニメにはいなかった北條里美の存在、そしてシリウスに行く前の別れなどが描かれていまして
物語がより一層深みがあるモノになっているのが良かったかと思います。
ラストの終わり方も、アニメよりも救いがある終わり方でしたので
アニメ版のラストを見て、何ともやり切れない気持ちになっていた理沙は
この漫画版でちょっとホッとしてしまったのはここだけの話しです(汗)
とりあえず、アニメを見た人でも未見な方でも
充分楽しめる内容になっているかと思います。
雰囲気もちゃんと、アニメ版に近いモノになっていますしね。

理沙が今使っている携帯電話っていうのが
「N505iS」
なのですが、とにかくもうボロくなってきまして
電池もすぐになくなりますし、movaですので転送も遅いですし
ほとんど惰性で使っているような感じです。
ですから、携帯電話を買い換えようとここ半年くらい考えているのですけど
このままDocomoと心中しますか、思い切ってzero3にするか悩んでいる感じです。
そんな中、遂にzero3の値段が下がってきたようでして・・・

http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/price/32815.html
>ウィルコム端末価格調査: W-ZERO3[es]が値下げ

理沙の本命であります「W-ZERO3[es]」が5000円引きされたようでして

http://members.jcom.home.ne.jp/sarasiru/#2007_1_22
>2007年1月22日(月曜日):ー`)<淡々と更新し続けるぞ雑記。ωもみゅもみゅ
>
>ヨドバシで新規19800円になってた。

さらしるさんの情報によりますと店頭では10000円引きまで
キタようですから、理沙の住んでいる田舎にもこの値段で徐々に売られていくようですね。
しかも、その後のカキコに

http://www.willcom-fan.com/wzero3/
>ウィルコムファン W-ZERO3

こちらで登録すれば、14800円で買えるようですので
コレはやっぱ次買うのは[es]になるかなぁ・・・。
とりあえず、この地元で値段になるまで「N505iS」で頑張りますか。

http://d.hatena.ne.jp/dangerous1192/20070121/p1
>酔拳の王 だんげの方 - 酔拳とゴルゴのネトラジ

昨日の深夜に超突発的に行われました
だんげさんとゴルゴさんのネトラジでしたが
理沙も掲示板にカキコしながら、最後まで聞いてしまいました。
流石に始まった時間が時間ですし、ゴルゴさんも翌日
ひぐらしオンリーに行くという事ですので、延長なく
ほぼキッチリ二時間で終了したのですけど、内容はやはりディープでして
漫画好きにはたまらない放送でした。
さて、一応録音→ダウンロードはしておりましたので
ここでこっそりミラーをしておきたいと思います。

ミラー

しかし、本当にクオリティが高い放送でしたねぇ・・・。
ヤマカムさんの時とはまた違った面白さがあった感じです。
前回の時も書きましたが、今度はたかすぃさん・遊星さんあたりと
トークして欲しいなぁ・・・っと思ってしまったり(汗)
それか、ロフトプラスワンを実現させるかですね。



ちなみにファイルを置いてあるのは無料垢ですので
デリられるかもしれませんがその時は素直に諦めてください・・・。

http://d.hatena.ne.jp/dangerous1192/20070121/p1
> ゴルゴ31さんが来たので突発ネトラジ
>
> あと15分後 01:20から 多分3時くらいまで
>
>  
>
> 放送用スレッド
>
> http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2939/1169308965/
>
>
>
> 放送用URL
>
> http://203.131.199.131:8070/dange4126.m3u
>
> 放送用URL WMV用
>
> http://203.131.199.131:8070/dange4126

何と超突発的にだんげさんがネトラジを行うようです。
ゲストはあのゴルゴ31の管理人、ゴルゴさん!!
去年、ヤマカムの山田さんとネトラジをした時
かなりディープなトークで楽しい放送でしたが
今回もそんなディープなトークが期待できますね。
ちなみにネトラジの録音しながらダウンロードのやり方は

http://kytimkym.sakura.ne.jp/archives/2006/03/post_535.html
>KYTIMKYM: ネトラジの聴き方、ダウンロードのやり方

コチラを参考にして下さると幸いです。
しかし・・・こんなに超突発なネトラジはある意味かなりレアですので
聞けるチャンスを持っている方は、とりあえず聞いておくしかですね。

昨日、ゴルカムがショップ委託販売を始めた事を書きましたが
早速その販売模様のレポートがありましたのでここで紹介!!

http://www.senakablog.com/archives/2007/01/_31_pc_2006.html
>「コミケで瞬殺?」 ゴルゴ31×ヤマカムの冬コミ本 「ゴルカム -思いのままにPCでスラスラ 2006年冬-」入荷

まず、日本橋のメロンブックスでの販売の状況です。
やはり平積みでかなりの数を入荷したようでして
しかも、角の位置に置かれていますので、メロン側でもかなりオススメなようですね。
(角に置かれると、取りやすいですし、両方の通路から見られる利点があります)

http://www.senakablog.com/archives/img2/2007-01-18-203.html
>せなか:オタロードBlog

ポップっていうか、店からのコメントにも
「コミケで瞬殺?」
っと煽っているのが、ちょっと面白かったり(笑)

http://www.akibablog.net/archives/2007/01/golgo31xyamada_070118.html
>サークルゴルカム(ゴルゴ31xヤマカム)の同人誌 メロン秋葉原店に入荷

そして、コチラは秋葉原のメロンブックスの販売状況です。
秋葉原も平積みで150冊程入荷したようで、真ん中の位置に置かれているようですね。

http://www.akibablog.net/archives/img-mouse/2007-01-19-303.html
>サークルゴルカム(ゴルゴ31xヤマカム)の同人誌 メロン秋葉原店に入荷:[画像]

「担当オススメ」
と書かれていまして、メロンブックスはやはりかなり本気なようです。
販売状況を見ていると、ショップ委託分もすぐに売り切れになってしまいそうですので
冬コミで買えなくて残念だった方は、とりあえず速攻で買いに行った方がいいかもしれません。

しかし・・・今回、この記事でせなかさんに記事リンクされて凄く嬉しかったのですけど

> 会場での販売は向かいに座っていたKYTIMKYMさんのレポートによると12時20分くらいに完売したとのこと。

いや・・・理沙はサークル参加していませんから・・・(濁汗)

角松かのりと小山力也の二人がお送りするラジオといえば
もう、説明不要になりつつあります
「うたわれるものらじお」
ですが、その二人が別のWEBラジオでも共演したようでして・・・

http://blog.livedoor.jp/blur66430/archives/50691102.html
>声優ウォッチ!:「武装錬金RADIO」に出演した小山力也が自由奔放な件

福山潤と角松かのりがメインパーソナリティの
「武装錬金RADIO」
に、小山力也がゲストで出演したようです。
考えてみれば、角松は斗貴子さんの声をあてていますし
小山力也もヴィクターの声をやっていますので
この共演はある意味必然だったのかもしれませんね。
ただ、割れラジとはやはり雰囲気が違いまして、お二方の色々な慟哭が
聞いている方にも感じられ、われらじとは違った面白さがありました(笑)
しかも、途中にわれらじ特有のピー音であります
「キン!キン!」
まで挿入されますし・・・(笑)
ぶっちゃけ、この回だけは普通に福山潤がゲストになっていますね。
もう、それくらいこのお二方の会話が面白かったです。

http://www.busourenkin.com/radio07.html
>#7 2007/1/18~2007/2/1配信:武装錬金ドットコム

ちなみに、その放送はコチラで聞くことが出来ます。
とりあえず、割れラジが好きな方は必聴かと。
理沙も普通に割れラジフォルダに
「うたわれるものらじお 第XX回 武装錬金編」
ってタイトルを付けて放り込みましたし・・・(核爆)

去年の冬コミで理沙的最も目玉だった本は
何と言いましても、ゴルゴさんと山田さんが中心になって書かれました
「ゴルカム」
ですね。とにかく、漫画好きによる漫画好きのための本って感じでして
少しでも漫画が好きな方は必読な内容になっております。
そんな本だからなのか、冬コミでは2時間20分で500部完売という
かなりのスピードで売り切れてしまいました・・・。
そんな、ある意味幻の同人誌が遂に書店委託されるようです。

http://shop.melonbooks.co.jp/tsuhan/system/sp_golkam.php?RATED=18
>「「ヤマカム」「ゴルゴ31」によるこの冬超話題のコラム本!C71最新刊「ゴルカム -思いのままにPCでスラスラ 2006年冬-」大好評発売中です!」;[MelonBooks] メロンブックス通信販売
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0010/11/76/040010117646.html
>【とらのあなWebSite】ゴルカム -思いのままにPCでスラスラ 2006年冬-

とりあえず、大手同人ショップの
「メロンブックス」「とらのあな」で委託されたようですね。
どちらも、通販が開始されておりますので買い逃した方や興味がある方は買ってみると良いかと。
値段もコミケの時と同じ500円と良心的ですしね(消費税と送料は流石に付きますけど・・・(汗))
しかし・・・メロンブックスは凄いですねぇ・・・。
こういうコラム本でJPG画像・・・サンプルまで作って宣伝されていますからね。
売る意気込みが伝わってきます。
理沙も20日に秋葉原に行く予定ですので、店頭で売っていましたら
また買おうっと(三冊目になりますけど(核爆))
ちなみに、この同人誌の感想を書こう書こうと考えてはいるのですが
書き始めると、たぶんかなりの文章量になりそうですので
書くのを躊躇しているのは、絶対にここだけの話しです(濁汗)

今でも続いています、元祖脳を鍛える系の
「頭の体操」
という本がありますが、その本に載るような
ちょっと頭を使う動画がありましたのでここで紹介!!

っと、紹介する前に問題は
板に一本の釘を打ち付けまして、その上に11本の釘を乗せなさいというモノです。
普通に考えれば、乗らないような感じですが
この動画はものの見事に乗せております。

http://www.metacafe.com/watch/304614/trick_of_a_dozen_nails/
>Trick Of A Dozen Nails Video

とにかく見事ですねぇ・・・。
理沙も釘を網目のようにして乗せるのかな?
っと思いましたが、答えはその斜め上をいっていました・・・。
しかし、完成した時は普通に「アハ体験」をしましたね(笑)
こういうのってかなり理沙は好きです。

★★★刑務所の中★★★
刑務所の中
エッセイ漫画や実録漫画と言った
ノンフィクションな題材を使った漫画というのはたくさんありますけど
刑務所生活をここまで克明に、しかもコミカルに描いた漫画は他にないでしょうね。
それくらい、読みやすく分かりやすい漫画です。
改造モデルガンや故障した拳銃を修理した物を所持している事を自首した作者が
朝起きて食事の献立から仕事の内容
刑務所の中でやっていい事悪い事、悪い事をした時のペナルティなど
色々詳しく描かれております。
それと同時に、作者の独り言みたいな説明が読んでいて心地よく
思わず、一回入ってみたいな・・・っと思わせるのが凄いですね。
作品自体は、出所まで描かれておらず、そのまま刑務所の中で終了してしまいますが
まぁ・・・刑務所生活がどういったモノか教えるモノだとすれば充分な内容かと思います。
しかし・・・この漫画友達から借りて読んだのですが、その際友達が
「予習に読んでおいた方がいいよ」
っと言って貸してくれたのは、一体理沙をどういう目で見ているのか非常に気になりましたが・・・(汗)
凄く絵に癖がありますが、サブカル好きな方は必読の一冊かと思います。
予習にどうぞ(ちょw


★★★幻想主義★★★
幻想主義
子供の頃、剣や魔法のファンタジーに憧れた方も多いかと思われます。
そんなファンタジーの舞台に憧れた主人公・葉山理子と
現実しか見ない、前川恭一が出会いから始まりまして
子供とは違う大人とも違う、そんな微妙な年頃の成長を描いている作品です。
とにかく、この漫画を読んでいますと自分ともちょっと重ねてしまいまして
色々考えてしまいました・・・。
作中でも出てきますが、確かに剣や魔法に憧れて現実を直視しないのを
「ピーターパン症候群」などと揶揄されますが、だからといって
そういったモノを全否定するのも、どうかなと思いますし・・・ねぇ・・・。
ただ、そんな考えをTRPG(テーブルトークロールプレイングゲーム)で
上手くまとめられているのが面白いなぁと思いました。
確かに、やっているのは現実の人間ですが「会話」という武器によって
その時間だけでも、剣と魔法の世界に入れる
一時の夢を叶えてくれる
そして、前川君もそんな現実を見つつも
夢を追いかける事にするという展開は、ちょっと熱いモノがありました。
理子ちゃんも前川君の出会いによって、現実の中にも
たくさんの幻想が溢れている事に気付きますしね。
夢物語な感じの話しですけど、夢を持つのも悪い事ではないなぁ・・・
っと再認識される漫画でした。
「耳をすませば」とか「七つの海」とかが好きな方は非常にオススメかと思います。

昔から理沙は音ゲーをよくやっているのですが
その中でも、下手ながらにも曲を聞きたさによくやるのが
「beatmania」
だったりします。
まぁ・・・最近のbeatmaniaはもう初心者無用な感じになってきましたので
後ろで上手い人のプレイを眺めるくらいになってしまいましたけど・・・(汗)
そんなbeatmaniaで特に特好きな曲は前スーパープレイを紹介しました「A」と
そして、長年ファンに愛されている曲でもあります
「sync」
ですね。すっごく難しい曲なのですが、曲自体はかなり好きでよく聞いています。
そのsyncをフルコンしているムービーがYouTubeにありましたのでここで紹介!!

http://www.youtube.com/watch?v=CbMip0eFu80
>YouTube - beatmania sync super play

コレは凄いですねぇ・・・。
ノーマルのsyncを普通にフルコンしています。
映像を見ていますと、司会の方がいるようですので何かの大会だと思いますが
そんな中でフルコンをかますとはなかなか出来るモノじゃありませんね・・・。
いつのVerかちょっと分かりませんけど(たぶん6thか7thあたり?)
やはりフルコンはカッコイイものがありますねぇ・・・理沙では絶対無理ですけど(爆)

★★★天使な小悪魔 第1巻★★★
天使な小悪魔 1 (1)
コンビニでまんがタイム系の雑誌を片っ端から立ち読みしていた時
「どっかで見た事がある絵だなー・・・」
っと思って漫画家を見ますと「芳原のぞみ」
「あー・・・りぼんで『杏ちゃんのめくるめく日々』を描いていた人じゃん!?」
なんて事を思いつつ、それからチェックしていましたこの漫画がようやく単行本になりました。
内容は、ぶっちゃけキャバクラなお水系の話しなのですけど
そんなに暗くなく、ほんわかとした4コマ漫画になっております。
っていうも、主人公のまるちゃんがとにかく可愛いんですよねぇ・・・。
外見だけ見たら、どう見ても小学生低学年なのですけど
年齢は立派な20歳でして、性格も肝っ玉母さんみたいな感じで
読んでいて、非常に和みます。
普段はショボイですがメイクをすると超美人なマリアさんや
癒し系アイドルで売っていながら、本当はかなり腹黒いカイト君など
一癖も二癖もあるキャラクターがいるのもまた良いですね。
ただ、基本的に少女漫画絵でそのまま4コマを描いているような感じですので
ソレ系の絵が苦手な方はちょっとキツイかもしれません。
ま、こんな4コマもアリだと思って読むしかですね(汗)
しかし・・・「りぼん」からいなくなったと思ったら
まさか4コマで会えるとは思いませんでしたよ・・・。
その間、かなり苦労されたようですが
(セクハラっていうのがかなり目に気になります(濁汗))
また、こうやって新作が読めるのは素直に嬉しいですね。
とりあえず、二巻を楽しみにしたいと思います。


★★★失踪HOLIDAY★★★
失踪HOLIDAY
小説界ではかなり話題になっています「乙一」ですが
理沙はほとんど小説を読まないですので、その良さが分からないままここまで来てしまいました(汗)
ですが、友人がこの漫画を持っていまして借りて読んだのですが
コレがまぁ面白かったです。
母親と二人暮らしをしていましたナオという女の子が
母親の再婚→母親と死別という経緯を経て、しかも父親が再婚してしまった事により
家では誰とも血が繋がっていない存在なってしまい
しかも、その継母とは仲が悪く、遂にナオが家出をしまして
狂言誘拐までしちゃいますから、さー大変。
事態はどんどん深刻な方向に向かっていくのですが・・・。
っと、前半のあらすじを書きますとこんな感じです。
とにかく、狂言誘拐をするっていう時点でこの主人公は最後
自滅するんじゃないかなぁ・・・?っと思いながら読んでいったのですけど
なかなか、そんな展開にならず一体どう終わるのだろう・・・?
っと最後までドキドキしながら読んでしまいました。
途中、主人公の使用人でありますメイドのクニコさんを脅迫したりして
コキ使っていくのですが、それが何か滑稽でクスッと笑ってしまいます。
最後はハッピーエンドで終わるのですけど、最後の最後に黒幕が現れた時は
普通にやられたっ!!っと思ってしまいました。
ここらへんが、乙一なんだなっと何か分からされたような感じです。
とりあえず、変に緊迫感がある漫画ですので、そういうが好きな方は必読かと。
理沙も他の乙一作品の漫画を読んでみたくなりましたし・・・オススメ。

色々な雑誌が生まれては消え生まれては消え・・・
と、毎年繰り返されておりますが、去年もたくさんの雑誌が
創刊休刊されました。
そんな、雑誌を今年も最後通牒さんがまとめてくれたようでして・・・

http://www10.ocn.ne.jp/~comic/magazine5.htm
>漫画雑誌 創刊・休刊情報 [2006年版]

いやー・・・こうやって見ますと、意外な発見がありまして面白いですねぇ・・・。
特に「レモンクラブ」が休刊していたのは驚き・・・。
理沙が初めて読んだ「成年漫画雑誌」がこの雑誌だっただけに
休刊を知って、ちょっと遠い目をしてしまいました・・・。
まぁ・・・まだ「Mate」が残っているのが救いですけどね・・・。
あと、成年漫画繋がりで「キュン!」がなくなったのも残念ですね。
確かに路線変更してからは糞雑誌になりましたけど
その前はかなり面白い漫画が多かったですしねぇ・・・。
成年雑誌以外ですと「電撃帝王」はもう・・・残念すぎ!!!!!!!!!!!!!!!
「いおの様ファナティクス」「MURDER PRINCESS」「lunch box」と
面白い漫画が多かっただけに、休刊は本当に悲しかったです・・・。
しかも、他誌に移るわけではなくみんな連載終了でしたしねぇ・・・。
「りぼんオリジナル」も路線変更をしまして、椎名あゆみとか
ベテラン勢が描き始めましたので、面白くなるなー・・・
っと思った矢先に休刊っていうのはかなりショックでした。
まさか、天下のりぼんで休刊誌が生まれるとは・・・コレも時代に流れなんですかね・・・。
「近代麻雀ギャンブルCOM」はメッチャ短命でビックリしました。
三号くらいしか出なかったのかな・・・?
福本伸行原作の漫画で面白いのが多かったですので、非常に惜しいような感じです。
「手塚治虫マガジン」みたいに「福本伸行マガジン」として、また出ないですかねぇ・・・?(爆)
創刊した雑誌では「まんがタイムきららフォワード」「コミックアライブ」が良さげですね。
フォワードはきらら系の漫画家が描く、ストーリーものメインの雑誌でして
「この人が描くストーリーものが読んでみたいなぁ・・・」
っと、きららとか読んでいる時よく思っていただけに、この雑誌はかなり期待です。
今の所、岬下部せすなの「S線上のテナ」が一押しですね。
アライブは色々、面白い漫画家を連れてきていますので長く続いて欲しい所です。
特に祥寺はるか・近藤るるるあたりは安心して読めますね。
後は良い新人が出れば化ける可能性大かと。
他には・・・「ガンガンカスタム」は他のスクエニの雑誌とあまり被らない漫画で
季刊で出れば良いような感じなんですけど、コレはどうなるんだろ・・・?
無難に「ステンシル」を復活させた方が良いような感じもするんですけどねぇ・・・。
「コミックヴァルキリー」は話題作を一発出せば、一気にメジャーになるような感じかと。
WEBで知名度があるだけに、後は漫画だけですし・・・。

今年も、どれだけの雑誌が生まれ、そして消えるか非常に気になる所です。

以前、木村カエラが歌う東京モード学園のCMが妙に気になるという記事を書きましたが
またまた、木村カエラが歌うCMで、気になるモノがありましたのでここで紹介!!

http://www.youtube.com/watch?v=DOc72MXuVgw
>YouTube - 木村カエラ CM 東芝 gigabeat

東芝の「gigabeat」のCMですが、やっぱり曲が良いですねぇ・・・。
たぶんサビの部分でしょうけど、全編英語で歌っていますので
何を言っているのか分かりませんけど(爆)メロディが良いですので
ついつい放送されましたら見てしまいます・・・。
YouTubeではなく普通に動画ファイルで欲しい方は

http://www.gigabeat.net/mobileav/audio/special/index.html
>TOSHIBA gigabeat - カエラを探せ!!

コチラにありますので、DLすると良いかと。
ちなみに、この曲は1月17日に発売されます
「Snowdome」
という曲の二曲目に収録されています
「Ground Control」
という曲です。一曲目の「Snowdome」も

http://www.youtube.com/watch?v=Li2-lfHeoHI
>YouTube - 木村カエラ CM JR SKI SKI 30sec.

このJRスキーのCMで流れていますので、両A面の強力盤のようですね。
とりあえず、コレは買うしかです!

Snowdome(初回限定盤)(DVD付)
木村カエラ Jez Ashurst
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昔「偽春奈」を筆頭にデスクトップに常駐する
ペルソナウエアが大人気でしたが、そのペルソナウエアが進化したら
どんな感じになるのか、そんな未来を垣間見える動画が
YouTubeにありましたのでここで紹介!!

http://www.youtube.com/watch?v=Jasdbv0GM2s
>YouTube - os tan XPtan(original version)

コ・・・コレは・・・(汗)
とりあえず、このペルソナウエアはどこでDL出来るのですか?(核爆)
いやー・・・しかし、この乳揺れは良いですなぁ・・・(爆)
毎回起動するたんび、こんな事言われたら最高ですねぇ・・・。
とても、人には見せられませんけど(汗)

http://www.youtube.com/watch?v=GhXQUToDZ3U
>YouTube - os tan XPtan(original version)2

他にもこんなのもあるようです。
萌えます(核爆)
ちなみに、この動画を作られたのは

http://www.alles.or.jp/~tekuteku/
>TECENONCHI

コチラのサイトでして、他にも色々動画がありますから
興味がある方は見てみるといいかもしれません。

Microsoft Windows XP Professional Service Pack 2 通常版
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売り上げランキング: 154

以前「ハヤテのごとく!がアニメ化!」
という記事を書きましたが、未だに声優さんは誰になるのか分からないままでした。
ですが、遂にその声優さんが明らかになったようです。

http://hirobiro.cocolog-nifty.com/blog/2007/01/post_7d36.html
>日々の戯言。: 「ハヤテのごとく!」アニメ版キャスト
>
> ハヤテ  白石涼子
> ナギ    釘宮理恵
> マリア   田中理恵
> ヒナギク 伊藤静

ハヤテの声はやはり白石涼子でしたかー・・・。
確かに「まほらば」では白鳥君を演じていただけにピッタシと言えばピッタシですねぇ・・・。
しかも、二人とも女装を経験していますし(笑)
ナギの声は灼眼のシャナのシャナ役も演じた釘宮理恵。
お互いツンデレなキャラなだけに、コレも合ってますね。
マリア役の田中理恵は水銀燈や水原暦など、ちょっと平均より上なキャラをよく演じていますので
基本的に何でも知っている系に属する、マリアは合ってるかもですね。
ヒナギクの伊藤静は鉄板という事で(爆)
とりあえず、声優はあまり不安はないですねぇ・・・。
あとは作画です!!(汗)

http://mangaen.blog30.fc2.com/blog-entry-393.html
>マンガがあればいーのだ。 「らじお100%~いーのだ。ラジオ3~」のお知らせ
> 本日1月12日(金) 22:10~24:10放送予定(最大延長25:00くらいまで)
>
> ■放送用アドレス 22時10分頃より開始予定
> ⇒http://203.131.199.131:8090/radio100_3.m3u
>
> ※テスト放送は終了致しました。
>  ご協力頂いた皆様ありがとうございました!!
>
>
> ■いーのだ。ラジオ3専用感想スレ
> ⇒http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/comic/2629/1168598843/

一年以上ぶりに「マンガがあればいーのだ。」の管理人・たかすぃさんが
ネトラジを行うようです。内容は

>マンガがあればいーのだ。で2006年輝いていたベスト記事20!

とのことですので、2006年を振り返りつつ聞くと良いかもしれません。
思えば去年はDMCとか斬など色々話題作などがありましたからねぇ・・・。
あとはパンツ系は間違いなく(コラコラ!!)
ちなみにネトラジの録音しながらダウンロードのやり方は

http://kytimkym.sakura.ne.jp/archives/2006/03/post_535.html
>KYTIMKYM: ネトラジの聴き方、ダウンロードのやり方

コチラを参考にして下さると幸いです。
ま、有志の方が録音しましてたかすぃさんがうpしてくれるでしょうから
問題はないと思うのですけど、心配性な方はやっておいて損はないかと。
とにかく、かなり楽しみですね・・・。

 30万ヒット  2007/01/12 (Fri)

ってなわけで、本日めでたく300000ヒットを突破致しました。
通過、10万から20万までが約2年かかって達成されただけに
三ヶ月で30万ヒットするとは思いませんでしたよ・・・(汗)
如何にページビューが多いかよく分かりますね。
トップページビューは相変わらず一日100ヒット行くかどうか微妙な感じですけど・・・。

とりあえず、これからもmixiを中心に毎日好き勝手な事を書いていきたいと思います。
今年はサイト開設5周年を迎えますし、少し気を引き締めていかないとですね。
今後も相変わらず・・・

「ネットランナーに掲載される」
「大手サイトの柱リンクに追加されるようなサイトにする」
「1000万ヒット」

っという目標に向かって頑張って更新していきたいと思います。
これからも「KYTIMKYM」をどうぞよろしくお願い致します(土下座)



ちなみにサイト名の読み方は基本的に好き勝手に読んでもらって構わないのですけど
とりあえず「カイティムカイム」と理沙は読んでいますのでそれが読み方って事でお願いします(核爆)
全く意味がない言葉ですけどね・・・(濁汗)

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