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「Overflow」というゲームメーカーが去年出したゲームといえば
「School Days」
ですが、そのSchool Daysの続編
「Summer Days」
が6月23日に発売されました。
ですが、こういうゲームには付き物の修正パッチが配付されたようなんですが・・・

http://slashdot.jp/article.pl?sid=06/06/23/0339224&from=rss
>スラッシュドット ジャパン | 発売前に2G超えの修正ファイル配布!?

何と、修正パッチが2G越えだったそうで・・・。
理沙も色々、こういうゲームをやってきましたが
2Gっていうのは見た事も聞いた事もないですね。
WindowsXPの「SP2パッチ」ですら、ここまで容量なかったですし・・・
いくら、フルアニメーションのゲームとはいえ
本当かよ・・・っと、公式サイトに言ってみましたら

http://www.0verflow.com/html/topic/060623_patchdl5.html
>サマーデイズ 修正パッチ配布中:Overflow OFFICIAL WEB SITE
>
>・修正パッチファイルは、名称「summerdays101b.zip」、
>サイズは1.25GB(1,346,348,517 バイト)です。
>DL完了した方はファイルのプロパティ等でご確認ください。

2Gはないにしても、1.25Gですか・・・。
前作も今作もやった事はないですが
この修正パッチだけはDLしてみようかなぁ・・・
っと思ってしまったのはここだけの話しです(爆)
通過、はてなの黒歴史入りは確定ですね(笑)
 

http://www.kotaro269.com/archives/50257106.html
>小太郎ぶろぐ:夢の競演 ヒロシ、アムロ、ケンシロウのアニメの枠を超えた会話

TBSで放映されています「うたばん」にて
野沢雅子・古谷徹・神谷明がゲストで出たようで・・・
その時に、それぞれのキャラクターを演じながら
合コンに行く約束を取り付けるのですが・・・

http://www.youtube.com/watch?v=jrEBwlERvLw
>YouTube - 夢の競演

野沢雅子が「ド根性ガエル」のヒロシ
古谷徹が「機動戦士ガンダム」のアムロ
神谷明が「北斗の拳」のケンシロウ
なんですけど、もう面白すぎ!!!
通過、ありえなすぎる会話でかなり笑ってしまいました・・・。
しかも、ちゃんとその役名のキャラの画像が出る度に
右上にコピーライトが表記されていますし・・・(笑)
ちなみにケンシロウが好きな寿司ネタは「イクラ」だそうで
コレはかなりトリビアですね(核爆)
  

http://www.enpitu.ne.jp/usr6/bin/day?id=60769&pg=20060623
>『ルパン三世 カリオストロの城』の功罪:活字中毒R。

ルパン三世と言えば?っと聞かれましたら
宮崎駿監督のカリオストロの城を挙げる方が多いと思われます。
理沙も、初めてTVで放映された時、リアルタイムで見ましただけに
どうにも、ルパン三世ってこの映画のイメージが強いんですよね。
ですけど、この記事でも書かれていますが
原作のルパンって普通にSEXはあるし、殺しもあって
TVや映画で入った人には、ちょっとキツイんですよね。
でも、ソレが本当のルパンなだけに、理沙は普通に割り切れます。
大体載っていた雑誌が「週刊漫画アクション」とバリバリの青年誌ですからねぇ・・・。
しかし・・・

>しかしながら、この『カリオストロの城』でルパンを知ったという人が
>あまりに多くなってしまったために、モンキー・パンチさんが「本来のルパン」を描こうとすると
>「ルパンはそんな酷いことはしない!」なんていう批判を浴びるようになってしまったのだとか。

こんな事言ってる奴は、ゲームとか漫画のアンソロジーを1000冊くらい読んで下さい。
ソレか同人誌。
   

http://retro85.blog33.fc2.com/blog-entry-379.html
>痕跡症候群 藤崎竜イラスト集「PUTITAKITYU」のフジリューのあとがきコメントについて考えてみる。

待望の・・・っていう感じの藤崎竜のイラスト集が発売されたようです。
理沙的、デビューした頃から
「この漫画家は上手くいけば(初期の)萩原一至みたいになれるな・・・」
っと、注目していただけに、封神演義がヒットした時は素直に嬉しかったですね。
ま、その前に連載した「PSYCHO+」の方が理沙は好きでしたが(汗)
そのイラスト集の「あとがき」について、管理人さんが語っているのですが

>「以上のようなスタンスで描かれたカラー原稿の数々には、藤崎がその時良いと感じたエッセンスがぎっしり。」

のコメントは素直に納得。
「PSYCHO+」末期の扉イラストもそんな感じでしたからねぇ・・・。
やっぱり、描いている方が楽しんで描いていますと
読んでいる方も共感できますからね。
そういう姿勢が理沙は好きです。
あとは・・・「PSYCHO+」「封神演義」あたり文庫にならんかなぁ・・・。

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